BIRDSを選んだ理由と、これまでの仕事
大学でプログラミングを学んだことをきっかけにIT分野へ興味を持ち、ゼミでもプログラミングを活用していたことから、「IT企業で働きたい」という思いが強くなりました。就職活動では、ワークライフバランスと地元で働ける環境を軸に企業を探す中で、大学で開催された企業展でBIRDSと出会い、興味を持ちました。
内定をいただいた企業の中からBIRDSを選んだ決め手は、スーパーフレックスタイム制度です。残業が比較的少なく、柔軟な働き方ができる点に魅力を感じました。
入社後は、最初の2か月間、外部研修を受けました。前半はビジネスマナーやプログラミング言語の座学、後半は実践的なプログラミング演習を行い、基礎をしっかりと身につける期間となりました。
その後、現場に配属され、4か月間のOJT研修がスタートしました。OJTでは、実際に担当する機能を題材に、設計・コーディング・単体テストを一通り経験し、現場で必要な工程を手を動かしながら学ぶことができました。現在は、OJTで担当した機能の改修や新規機能の開発など、現場での本格的な業務に取り組んでいます。
BIRDSで感じる働きやすさと、これからの目標
今後の目標は、現在担当している設計・コーディング・単体テストを、一人で問題なく進められるようになることです。その上で、将来的には要件定義などの上流工程にも携われるエンジニアを目指しています。そして、プログラミングやデータベースなど幅広い知識を身につけ、後輩にしっかりと指導できる、頼られる存在になりたいと考えています。
BIRDSに入社してよかったと感じる点は、先輩社員や上司が積極的に声をかけてくれ、質問しやすい環境があることです。「困っていない?」と気にかけてくれる文化があり、安心して業務に取り組めています。また、スーパーフレックスタイム制度によって柔軟な働き方ができ、残業も多くないため、プライベートの時間をしっかり確保できる点も魅力です。ワークライフバランスが整っていると実感しています。